2010.02.08 Monday
PARISと吉祥寺
以前から山本が本を造る過程を何度も見てきました。
お金を出して買っていただく本だから、まずは自分の納得いく本を今ある最大限の力をふりしぼって皆さんにお届けする。そんな責任感と使命感から写真も文も構成も自分の意志がしっかり詰まったそれぞれの本になって書店に並んでるように思います。
そんな山本の姿勢は著書が出るたびにますます強くなっていると思います。
まのや ToiToiで山本の本を買っていただくお客様(ファン)と直に話す機会に、よく『文も写真も情報も凄くていねいで・・・☆』と耳にします。
パリの関する本は本当に沢山書店で並んでいます。そんな沢山の中から山本ゆりこの本を手にとっていただけるのは、著書をとおして皆様に山本の想いが伝わっている証拠なのかなって僕はおもいます。情報が満載とか可愛いとかだけではなく、山本の意志がしっかり詰まった世界(本)なのかもしれませんね。
さて、今日素敵なDMが届きました。

新しく出版された『パリの宝物70(毎日新聞社刊)』を記念したイベントが来月東京の吉祥寺ギャラリーフェヴであります。
フェヴの引田かおりさんも、大好きな吉祥寺の街をとても想いの詰まった『わたしの吉祥寺』という一冊の本にしています。(まのや ToiToiでも販売しております)
『好き』ってとっても単純でストレートな感情だけど、情報とモノに溢れた今日、時にぶれたり移ろいだりしてしまいがちです。
でもギャラリーフェヴの方々や山本は、そんなしっかりしたそれぞれの『好き』という気持を押し付けではなくやわらかく伝えられる人なのでしょう。

温かくなり始めるであろう三月上旬、吉祥寺を散歩するにはとっても良い時期に吉祥寺とパリを同時に満喫できる一週間だと思います。
最近すっかり「食べ物紀行」になりつつある山本ブログですが、今もイベントに向けて一人寒いなか奮闘してる事でしょう。
山本ゆりこのパリ展
『パリの宝物70』出版記念(毎日新聞社刊)
3月6日(土)から3月13日(土)、10日(水)休み
12時ー19時最終日は17時半まで
ギャラリーフェヴ
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-2 2階
0422.23.2592
お金を出して買っていただく本だから、まずは自分の納得いく本を今ある最大限の力をふりしぼって皆さんにお届けする。そんな責任感と使命感から写真も文も構成も自分の意志がしっかり詰まったそれぞれの本になって書店に並んでるように思います。
そんな山本の姿勢は著書が出るたびにますます強くなっていると思います。
まのや ToiToiで山本の本を買っていただくお客様(ファン)と直に話す機会に、よく『文も写真も情報も凄くていねいで・・・☆』と耳にします。
パリの関する本は本当に沢山書店で並んでいます。そんな沢山の中から山本ゆりこの本を手にとっていただけるのは、著書をとおして皆様に山本の想いが伝わっている証拠なのかなって僕はおもいます。情報が満載とか可愛いとかだけではなく、山本の意志がしっかり詰まった世界(本)なのかもしれませんね。
さて、今日素敵なDMが届きました。
新しく出版された『パリの宝物70(毎日新聞社刊)』を記念したイベントが来月東京の吉祥寺ギャラリーフェヴであります。
フェヴの引田かおりさんも、大好きな吉祥寺の街をとても想いの詰まった『わたしの吉祥寺』という一冊の本にしています。(まのや ToiToiでも販売しております)
『好き』ってとっても単純でストレートな感情だけど、情報とモノに溢れた今日、時にぶれたり移ろいだりしてしまいがちです。
でもギャラリーフェヴの方々や山本は、そんなしっかりしたそれぞれの『好き』という気持を押し付けではなくやわらかく伝えられる人なのでしょう。
温かくなり始めるであろう三月上旬、吉祥寺を散歩するにはとっても良い時期に吉祥寺とパリを同時に満喫できる一週間だと思います。
最近すっかり「食べ物紀行」になりつつある山本ブログですが、今もイベントに向けて一人寒いなか奮闘してる事でしょう。
山本ゆりこのパリ展
『パリの宝物70』出版記念(毎日新聞社刊)
3月6日(土)から3月13日(土)、10日(水)休み
12時ー19時最終日は17時半まで
ギャラリーフェヴ
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-2 2階
0422.23.2592